家庭部

<部紹介>
部員は,1年4名,2年16名,3年15名です。コンクール作品製作やボランティア活動等を除き平日のみの活動です。
放課後に調理室に集まり,米粉を利用した料理のレシピを調べ、また創作し、実験を重ね、米の需要を如何に増やすかを考え、自給率の向上に繋がる活動をしています。
年間活動予定
4月
5月

6月

7月
8月
9月

10月
11月
12月



1月
2月
3月
新入生歓迎のための和菓子作り
 〃
スイーツ甲子園出品のため、実習の繰り返し
パティシェから技術講習会
出品
翠樅祭へ向けて米粉の研究
市民センター 米粉を使った料理講習会(夏休みの児童を対象とした)
 〃
翠樅祭展示及び米粉料理の研究
宮城県高校生お弁当コンテスト出品
ハローウィン料理製作
米粉の料理レシピコンクールへの出品
宮城県牛乳乳製品料理コンクールへの出品
宮城県牛乳乳製品料理コンクール宮城県大会出場
クリスマス料理製作


児童センター 米粉を利用した料理の講習会 (冬休みの児童を対象とした)
卒業生へのお祝い菓子製作
<近年の主な成績>
平成25年度
 スイーツ甲子園 東北・北海道大会出場 1チーム
平成26年度
 宮城県高校生お弁当コンテスト決勝大会出場 1チーム
平成27年度
 宮城県牛乳・乳製品利用料理コンクール 県大会出場 2名選出 1名参加 優良賞
平成28年度
 宮城県牛乳・乳製品利用料理コンクール 県大会出場 優秀賞・優良賞 受賞

<市民センター料理講習会>





<牛乳乳製品利用料理コンクール宮城県大会>

県内で130人応募があり、その中の10人が県大会に進みました。
館山高校家庭部1年生 大友 諒くん、細野 智彩さんが県大会に臨み、
大友 諒くんは優秀賞、細野智彩さんは優良賞を受賞しました。いずれの
作品も素晴らしいものばかりでした。
















<スイーツ甲子園 東北・北海道大会>











<宮城県地産地消高校生お弁当コンテスト 宮城県大会最終審査>